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STARDUST OVERDRIVE(SOVR) モンスター編 

■チラッシャー公認採点基準
0点:印刷ミス、テキストを覚える価値がない
1点:奇跡的な組み合わせがあればデッキにはいりうる
2点:汎用性は低いが、専用デッキなら採用たりうる
3点:汎用性は程々で、専用デッキなら必須ともなりうる
4点:汎用性が高く強力、どんなデッキにも入りうる
5点:条件が簡単あるいは容易で決まれば勝ち、あるいは破壊的威力 禁止級

※効果とかはwikiで確認してね!


# SOVR-JP001 《救世竜 セイヴァー・ドラゴン》 Rare
1点
「チューナーである」というのはそれだけで基本的に1点カードとして扱っているが
それはあくまで「汎用的に使えるチューナー」を対象にしているのであって
「セイヴァー」のシンクロにしか使えないとなると、流石に擁護しづらい。
……が、今後「セイヴァー」にブッ壊れカードが出る可能性も0,1%くらいはあると思うので
まず期待できないだろうけど、一応他のチューナーと同じく1点は入れてみる。

# SOVR-JP002 《スターダスト・シャオロン》
0点
蘇生効果が「シンクロ召喚時限定」でなく、いつでも使えるものであれば
1点くらいは入れてあげても良かったと思います。

# SOVR-JP003 《マックス・ウォリアー》 Super
0点
「ロックストーン・ウォリアー」と仲良くね。

# SOVR-JP004 《クイック・シンクロン》
1点
各種「シンクロン」の代わりとなるが、「シンクロン」素材のシンクロにしか使えない。
自身がレベル5なので、そのままで使える選択肢は「ニトロ」「ターボ」「ロード」と
未発売ではあるが情報公開済みである「ジャンク・アーチャー」の4種類。
「トリッキー」のような召喚コストは原作どおり「ボルト・ヘッジホッグ」や
「レベル・スティーラー」と相性が良く、文字通りクイックなシンクロを可能としている。
しかし「ジャンク・シンクロン」や「ニトロ・シンクロン」の持つ
少ない消費でのシンクロ召喚を捨ててまで、狙うようなことではないような気も。

# SOVR-JP005 《レベル・スティーラー》 Rare
3点
「レベル5以上のモンスター」なんて、エクストラの関係上全デッキに入っているので
理論上は全てのデッキに採用することができる。
「終末の騎士」や「ワンフォーワン」など、状況次第で回せるカードがあればなお良い。
「アドバンス召喚『以外』のリリースには使えない」という
今までにない新しいテキストが採用されている。
そのため「死のデッキ破壊ウイルス」に引っ掛けていくことはできないが
生き残りさえすれば「帝」を実質ノーコストでアドバンス召喚できる。
更にこの手の蘇生にありがちな、使用後ゲームから除外というデメリットもないので
「とりあえず条件が満ちたら出しておく」というプレイングが取れるのも高評価。

# SOVR-JP006 《ゼロ・ガードナー》
2点
リリースをコストに「和睦の使者」を発動するモンスター。
相手ターンでも使え、コストの関係で「スキルドレイン」の影響も受けない。
置いておけば安心感はある。
モンスターカード(しかも戦士)なのでサーチや使い回しが容易である一方、
召喚権利を使う必要があること、ステータス的に発動タイミングをほぼ選べないこと、
また「見えている」ことなど、「和睦」とは違ったデメリットも多い。
単品で見れば相互互換といえるが、シナジーを考えると「和睦」に軍配があがるか。

# SOVR-JP007 《レグルス》
0点
ほんとに何も書く価値がないレベル。

# SOVR-JP008 《インフェルニティ・ネクロマンサー》
2点
手札0枚の状態でしか発動できない「インフェルニティ」シリーズにとって
手札を増やさず、しかしアドバンテージは増やせるカードは非常に貴重といえる。
攻撃力0・召喚時守備変更で全く攻撃に参加できないという難点はあるものの
維持できればおのずとアタッカーも揃うので、中核を担えるのではなかろうか。

# SOVR-JP009 《フォーチュンレディ・ウインディー》 Rare
2点
以前の記事でおおかた語ってしまった感はあるけど、改めて。
召喚に成功するだけで「魔導戦士ブレイカー」してくれるので、汎用性はほどほど。
ステータスが低いので「奈落」は避けられるけど、戦闘には期待できないし
そもそも「ブレイカー」すら今の環境から置いていかれているので
「フォーチュンレディ」以外のデッキに出張するには、ちょっと厳しいか。

# SOVR-JP010 《フォーチュンレディ・ウォーテリー》 Rare
2点
「フォーチュンレディ」専用の、魔法カードでのドロー補助が出てしまったので
相対的に評価が下がった感がある。
それでも唯一のレベル4「フォーチュンレディ」、下級の中では最も攻撃力が高いので
頭数の確保として「フォーチュンレディ」から外れることはそうないだろう。

# SOVR-JP011 《フォーチュンレディ・ダルキー》 Rare
2点
下級であれば優秀な効果であったといえる。
(が、上級だからこそ×400という高い補正を受けられたので、一概に否定もできない)
守備2000モンスターや、墓地除外で攻撃を止めるモンスターが環境に多く居る昨今は
ちょっと効果の発動機会に恵まれないかもしれない。
それでも「フォーチュンレディ」においては間違いなく主力アタッカーである。

# SOVR-JP012 《フォーチュンレディ・アーシー》 Rare
2点
地味に、1ターン維持するだけで1体生贄の2800/2800。(+LvUpで400ダメ)。
魔法使いデッキに単品で採用することも不可能ではないが
いまどき攻撃力以外バニラ同然のカードが採用されるかといえば、そんなわけないか。

# SOVR-JP013 《ソリテア・マジカル》
1点
フィールドの「フォーチュンレディ」のレベルを3下げることで、相手モン1体を破壊する。
レベルを数値分しっかり下げることができなければ、効果発動することができないため
アタッカーとして期待できない「ライティー」「ファイリー」を使ってアド~♪とは言えない。
「フォーチュンレディ」はレベルがステータスと密接しているので
アタッカーのレベルを下げてしまうと、除去しても満足にダメージが与えられなくなる。
なんとも本末転倒である。
レベル4の「ウォーテリー」くらいしか妥当な対象がいないため、どうも使いづらい。

# SOVR-JP014 《カトブレパスと運命の魔女》 Super
2点
攻撃力「?」のモンスターを墓地から除外することで、
特殊召喚されたモンスターを召喚に成功した時点で破壊することができる。
攻撃力「?」のモンスターは「フォーチュンレディ」がやはり筆頭。
「フォーチュンフューチャー」とシナジーしており、もはや完璧といった相性。
また「ザ・カリキュレーター」や「トラゴエディア」を擁する電卓デッキでも採用の余地あり。
召喚を無効にするわけではないので優先権は行使される(はず)が
特殊召喚全般に使えるのでシンクロ召喚はもちろん、条件召喚系にも対応している。
それらを牽制しつつ殴りにいける1800の魔法使いと考えると
効果を発動できる地盤が整えば弱いわけではない。
地盤を整えるのが大変なので、強いというわけでもないが。

# SOVR-JP015 《ダーク・スパイダー》
1点
自身を対象とすることができるので、1と3を使い分けられるシンクロ素材。
自身がチューナーであれば汎用性は格段にあがったのだろうが、ないもの強請りか。

# SOVR-JP016 《グランド・スパイダー》
0点
守備表示で存在する時、相手限定の「つまずき」を顕現させる。
こういうモンスターにこそ「召喚時に守備表示になる」テキストが欲しいと思う。
あと何故か1ターンに1回とか余計なテキストもついてる。

# SOVR-JP017 《サクリファイス・スパイダー》
0点
墓地に昆虫が「4体以上」存在する時に「このカードをリリース」することで
相手フィールドの「表側守備表示」モンスターを全て破壊する。
ここまで縛るんなら「サンダーボルト」ぶちかますくらいでも別によかったと思う。

# SOVR-JP018 《スパイダー・スパイダー》 Rare
2点
ステータスは1500と低いが、戦闘破壊(墓地送り不要)をトリガーとして
墓地に存在するレベル4以下の昆虫族を特殊召喚することができる。
攻撃制限や効果の無効もないので、昆虫デッキなら十分に採用価値はある。
が、「ダルキー」の項でも述べたが現環境では(以下略)

# SOVR-JP019 《マザー・スパイダー》 Rare
0点
・墓地に存在するモンスターが昆虫族限定のとき
・相手の表側守備表示モンスター2体を墓地に送って、自分場に特殊召喚できる
上手くいけばアドバンテージを一気に稼げるが、まあまず条件は満たせないだろう。
食べる守備が表裏を問わなければ、もう少し機会もあったのだろうけど。

# SOVR-JP020 《レプティレス・ゴルゴーン》 Rare
0点
ダメージ計算後にそのモンスターに攻撃力0+形式変更不可をつける。
残念なのが発動タイミングで、なんと「こちらから攻撃したとき」のみ。
一番効果を発動して欲しい「攻撃を受けたとき」には完全に無力ときている。
「相手の場の攻撃力0」を条件にするカードは今回いくつかあるが、
そのためにこのカードを召喚権、バトル権もろともに使い捨てるのは勿体無い。
「ミスト・ボディ」でも使いますか?

# SOVR-JP021 《レプティレス・メデューサ》
1点
手札1枚捨てで、相手モンの攻撃力0、形式変更不可をつける。
「ゴルゴーン」よりはよっぽど良心的な効果だが、残念ながらこいつは上級。
下級、もしくは永続魔法・罠でやってくれれば「レプティレス」ももう少し……
と思ったけど永続でやっちゃうと汎用性が高すぎるね、このくらいでいいのかね。

# SOVR-JP022 《レプティレス・スキュラ》
1点
下級・攻撃力1800で、攻撃力0を戦闘破壊したときにそのモンスターを「ゴヨウ」する。
「ゴルゴーン」や「メデューサ」で0にしたモンスターを、このモンスターで食うというのは
レプティレスシリーズにおける基本的なコンボの一つとなるだろう。
ほか、コンボになるのは「モンスターBOX」があるが、一度見せたら次はなさそうだ。

# SOVR-JP023 《レプティレス・バイパー》
1点
召喚時に相手の場の攻撃力0のモンスター1体を奪取することができる。
チューナーなのでそのまま奪ったモンスターでシンクロ…といいたいが
やはりいかにして攻撃力0のモンスターを作るかが焦点となる。
レプティレスシリーズでやるには、他の補助も全てモンスターというのがネック。
召喚権利が圧倒的に足りない。

# SOVR-JP024 《地縛神 Ccarayhua》 Ultra,Ultimate
1点
「アスラピスク」と非常に被っているといえる発動条件&効果だけど
アスラピスクはモンスター限定、ダメージつき、相手のみなのに対して
このコカライアはフィールド全般、破壊は自分にも及ぶという、より豪快な効果。
フィールド魔法も吹き飛ばしてしまうので「陵墓」メインの場合、貼り直す必要も。
攻撃力はピスクより高く2800あり、3発で相手を殺せるラインには達している。

# SOVR-JP025 《地縛神 Uru》 Ultra,Ultimate
2点
地縛神の中では「コカパクアプ」と並び、高い攻撃力を持つ。
そして「コカパクアプ」と違い、ダイレクトと洗脳効果は別途使い分けられるので
強力な効果を持つが場空離れないと使えない「アスラピスク」や「コカライア」と違い
場に維持する価値があるという点で、最強の地縛神といっても差し支えないだろう。
昆虫族なので、(フィールドは必要だけど)「代打バッター」で投げることもできる。
「孵化」にも対応しているが、素でレベル9のモンスターは少ないので少し難しいか。

# SOVR-JP026 《地縛神 Wiraqocha Rasca》 Ultra,Ultimate
1点
まさかの素の攻撃力100なので、「トマト」から出せる地縛神である。
攻撃力を上げるには通常召喚しなければならないので
特殊召喚をした場合は、ただの攻撃ストッパーにしかならないが。
通常召喚した場合はこちらのカードと相手の手札を3枚まで消しつつ
攻撃力を3100まで高めることができる。
上手くいけば相手にリカバリーの間を与えるまもなく、3100の連打で勝利できるが
フィールド魔法の除去はもちろん「月の書」でも一気に形勢がひっくり返るので
まさしくハイリスク・ハイリターン。……ミドルリターンくらいかもしれないけどw

# SOVR-JP027 《コアキメイル・シーパンサー》 Rare
0点
レベル3なら、「ディーヴァ」から出せる選択肢になったんだけどなー。

# SOVR-JP028 《コアキメイル・ルークロード》 Super
2点
レベル7だが、「コアキメイル」を使えば1体リリースでOK。
そして召喚成功時、コアキメイルカード1枚除外で2枚まで破壊する。
帝効果の実装とは、いよいよコアキメイルもなりふり構っていられなくなった感じ。
2800+2枚破壊なので、実際出せればそこそこ強い。
維持も「ヴァラファール」と違い、ちゃんと「見せる」ことでいけるし
見せる先も「戦士族」と使いやすいところを選んでくれている。
(ただ「コアキメイル」内には「ベルグザーク」しか日本には居ないので微妙)

# SOVR-JP029 《チューンド・マジシャン》
1点
わざわざ再度召喚してまでチューナーを作っても仕方ない。
その召喚権利を使って別のチューナーを出し、これを素材にシンクロした方が良い。
よく言えば、状況に応じチューナーにも非チューナーにもなれるカードということだが
再度召喚はそう速攻性のあるシステムでもないので、器用貧乏といった印象が強い。

# SOVR-JP030 《クルセイダー・オブ・エンディミオン》 Super
2点
魔力カウンターを駆使するデッキであれば採用の余地は十分にある。
ステータスも1900、強化後は2500と地味に高い。
できればデュアルではなく、普通のモンスターとして使いたかったところ。

# SOVR-JP031 《樹海の射手》
1点
名前と効果に関連性があまり見えないモンスター。
墓地にバニラ2体以上を条件召喚とし、自身リリースでデュアルをサーチできる。
レベルも種類も問わないので、今後強いデュアルが出れば化けるかも。
バニラ(デュアル)を多めに積まないといけないので、汎用は望めないが。

# SOVR-JP032 《紅蓮魔闘士》
1点
「ダーク・アームド・ドラゴン」もこの召喚条件なら良かったのにね。
蘇生効果は強いが、墓地に対象が1体しか居ない時に発動するのが大半なので、
複数回効果を発動するにはさらに墓地に通常モン(デュアル)を送らないといけない。
同じサポートカードである、「樹海の射手」との採用枚数バランスが難しいところ。

# SOVR-JP033 《エナジー・ブレイブ》
1点
再度召喚されたモンスターを、カードの効果から破壊されないようにする。
が、別にこのカードはデュアルでも再度召喚できるわけでもないので
過信して調子に乗っていると「激流」や「ミラフォ」をもらうことになる。

# SOVR-JP034 《鬼ガエル》
3点
「着替える」。
あらゆる召喚でデッキから「黄泉ガエル」を墓地に落とすことができる。
また手札に「黄泉ガエル」がある場合、それを墓地に捨てて特殊召喚もできる。
総じて「帝」との相性が非常に良い。
デッキに「コントローラー」を必要としない点で、「ウンディーネ」をも上回る。
両立させれば、ほぼ確実に「黄泉ガエル」を墓地に提供することができる。

# SOVR-JP035 《ロードブリティッシュ》 Rare
2点
「ビクトリー・バイパー」シリーズの新兵器。
同じような効果を持つ「ビクトリー・バイパー」との違いは
・ブリティシュはセットカードを種類問わず破壊する。(ブイパーは表魔法罠限定)
・ブリティッシュのトークンはブルーサンダー同様にステータス固定(ブイパーは可変)
・ブリティシュは自身での追加攻撃が可能(ブイパーはパワーアップ)
「ブイパー」にあった「オネスト」とのシナジーは追加攻撃で賄える…どころか
追加攻撃時も効果発動できる(追加攻撃は1度しか選べないらしい、残念)ので
2回叩きつつトークン生成やセットカード破壊を狙える。「ブイパー」より爆発力は高い。

# SOVR-JP036 《オシャレオン》
1点
「ワーム・リンクス」を守りつつ、死ぬと「リンクス」をサーチできる。
他にめぼしいサーチ対象はないが、サーチャーはいつも化ける可能性がある。

# SOVR-JP037 《儀式魔人リリーサー》
2点
墓地にあると儀式を代替出来、すると「虚無魔人」の効果が得られる。
「終末の騎士」でささっと墓地に送っておくことで使い勝手を向上させたい。
手札に来て普通の儀式素材とした場合でも効果発動するらしく、使い勝手は良い。
「サクリファイス」にも使えるという裁定が出たようでよかった。

# SOVR-JP038 《儀式魔人プレサイダー》
2点
「リリーサー」よりステータスが高い(というか、1800なので主力として使える)。
こちらは、得られる効果は戦闘破壊でドロー。
アドバンテージを失いやすい儀式ではありがたいのだが、
「デミス」や「ゾーク」、「サクリファイス」は基本的に除去してから叩くので
あまり効果を発動する機会に恵まれないのかもしれない。
狙うとすれば「ルイン」の2回攻撃に付与するあたりか。

# SOVR-JP039 《救世の美神ノースウェムコ》 Super
1点
専用のオマケつき儀式魔法での召喚が主か。
自身の効果は空気気味で、派手な先人儀式たちと比べると、とかく地味。
イラストはかわいいらしい(まだ実物のは見てない)が、
ステータス的に「ゴヨウ」に寝取られる姿がありありと想像でき、精神衛生上良くない。

# SOVR-JP040 《セイヴァー・スター・ドラゴン》 Ultra,Ultimate,Holographic
0点
何故か「ネオス」時代に戻ってしまったシンクロ。
「スターダスト・ドラゴン」+1体ならまだ…。

# SOVR-JP041 《BF-孤高のシルバー・ウィンド》 Ultra,Ultimate
3点
チューナー以外の2体以上が条件なので、正規シンクロはしづらい。
「アーマードウイング」+「ヴァーユ」での墓地からの召喚がメインになるだろう。
ステータスは2800と高いので、「ボンバー」と並べるとダイレクトで8000コース。
「ヴァーユ」を使うなら持っておいて損はない、というレベル以上でも以下でもない。

# SOVR-JP042 《レプティレス・ラミア》 Super
2点
シンクロ召喚時に、相手場の攻撃力0モンを全て破壊し、その分ドローする。
王道コンボとなるのは「お邪魔トリオ」との併用で、3ドローし900ダメを与えられる。
トリオ自体の消費やシンクロにかける消費などを考えると
純粋に3枚のアドを獲得というのは難しいが、決まれば十分強力なコンボである。
問題は「トリオ」が制限であることであり、強化にあたっては緩和が期待される。

# SOVR-JP043 《ブラック・ブルドラゴ》 Super
2点
デュアルモンスターをシンクロに使いやすいなら、エクストラに潜ませる価値はある。
ステータスは高く、破壊されてもただでは倒れないと、燃費はかなり良い。

# SOVR-JP044 《エクスプローシブ・マジシャン》 Super
2点
自身に魔力カウンターを乗せる効果が付与していない以上
2個除外して発動する「サイクロン」は、「エンディミオン」でもないと空気同然。
レベル6の光・魔法使い・2500アタッカーとして見るのが無難か。
「ゴヨウ」「ブリュ」が尽きた時くらいしか出番はなさそうだが。


▽持っておいて損なし(3点カード)
「レベル・スティーラー」
「鬼ガエル」
「BF-孤高のシルバー・ウインド」
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