スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

6/25 ヴァンガード大会 

津田沼ホビステ32人スイス。

みるびるを1枚スターライトユニコーンに変えた程度の調整でそのままロイパラで。
別デッキ組みたい気持ちはなくはないんだけど…。

◆1回戦 かげろう
相手G1事故。すかさず畳み掛けると、ガトクロ、キンナラで後衛が焼かれる。
が、Vのパワーが低いので前衛だけでも攻撃は通るので、これといった被害もなく。

◆2回戦 オラクルロイパラ
トクジロー常連の彼とホビステで初対戦。
こっちはストレートにVアルフレッド20。
後ろにふろう2、ばーくを控えつつ、前衛はギャラティン×2にローエンと代わる代わる15ラインを維持する展開。
相手はVアマテラス、両サイドアポロン×2で始まる。
こっちはドローを嫌ってRの除去に入る。1個倒したところで前衛が追加で来ず、2列で殴るターンが挟まったので、これは詰まっているなともう1列も倒した返しに、アカネ→ぽーん、サイレントトムと両サイドにG2が一気に展開、厳しい展開に。
後衛には7000以上が待機して、中央もアマテラスには十分なみるびる。
お互いに15・20・15を作りあってのガチンコの殴り合いに発展。
相手のアカネがインターセプトで消えたところに、トムがもう1体。
G0ガードを高打点のアマテラスに当てざるを得なくなり、このときすでに5点なので両サイドトムも止めにいかなければならず、手札7枚くらいあったのが一気に1枚になる。
その残ったのがまぁるがるで、トップがリアン。
ふろうがるをまぁるがる経由でリアンに塗り替え、Rにも1つ20を作成。
20・20・15で勝負に出るも殺しきることができず、返しにクリティカルも乗って完敗。

序盤のアポロンを構わず、多少のドローは覚悟でV攻めをし続けるべきだったのが一つ。
その後入れ替わったサイレントトムを今度は放置してしまったのが一つ。
アマテラスが4~5ターンに渡り全て「上」で、トリガー差こそあったとはいえロイパラの理想の展開ができてたので、埋められた差だったと思う。くやしー。

◆3回戦 オラクル
連荘したときに2連で当たった人と今回で三戦目w
初手がG1が1枚のみ、他がG2塗れで序盤にふろうがる速攻にいけず、かといってG2は攻めに使いたいのでガードにも行き辛く…と通しまくった結果、VにG3のローエンが立つころには、すでにダメージが5点(トリガー一切なし)という苦しい展開。
そこからインターセプトもフル稼動して1点も通さないように守る。
前衛が足りなくなったら、ふろうがる×2の1万ラインまでも立てて手札をとにかく温存して殴り続けるも、やはりガード枚数が足りないように並べられてしまったので、残る3枚のヒールにかけて一発目のVの攻撃をノータイムで通すと、6点目ヒール(5日ぶり・2度目)。
一転してガードが余裕で届くようになったので2発目の攻撃はきっちり止め、このターンの押し切りをあきらめたのかRに飛んできた3発目の攻撃も止め、返しにそのまま殴りかかるとクリティカルまで乗って勝ち。
それまでトリガーがまるで来なかったとはいえ、運勝ち感は否めないゲームでした。

◆4回戦 かげろうオラクル
初手G1無し、マリガンしてもG1なしで、ばーくがるにまぁるがるをライドする始末。
一方、相手はFVコンローにしょこらをライド。
おかげで下がれず、しかもそれ一列のみで殴られる。
トップがスターライトユニコーンで、ライド遅れを挽回するべく一気にスペリオル。
そのまま溜まっていたG2を3列に並べて速攻すると、かげろうのトリガーが2連。
相手の場はしょこら単騎だったのでどちらも発動せず、本来なら一発目で止まっていた攻撃が全て通る。
その後、相手はRばかりを狙ってくるので3列保てる程度に防御し、Vにアルフレッド。
が、スペリオルにR狙いの関係でぜんぜんパワーを上げられず、14で殴りに行く始末。
その後もテージャスにスタンドを乗せ、Rをひたすら殴って場の壊滅に専念する相手と、それに対してどこを守るかの攻防が続くも、3点溜まったところでのアルフレッドのコール効果がやっぱり強かった。
相手のVはオバロだったので2万にまで上げる必要はなかったので、最後は16・18・16くらいでちまちまと殴って押し切り。

◆5回戦 かげろう
オーガ常連の方と3戦目。
また初手G1無し、G2残してマリガンしてもほぼ比率変わらずG1なし。
ばーくがるの上にふろうがるを乗せ、ふろうがるを呼んで圧縮してエンド。
今度は相手は見逃してくれず、アイアンテイル×3を出して総攻撃。スタンドまで乗っかってさすがにエレイン1枚行使してガード。この時点で3点。
ドローはG3で、ふろうがるをさらに呼んで圧縮してからのチェックでようやくG1。
アイアンテイルへのふろうがる列1万アタックは当然ガード。
返し、ネハーレンに追加があって、こっちガード札何もなく全通し。
トリガーが来れば延命したもののさすがに今日一度やってるしね。
4ターンキルでした。遊戯王か。


4・5戦目を通じて、G2を1枚残しての4枚チェンジ、というのがミスだったかも。
G2はなくても最悪スペリオルできるから、とにかくG1を引きにいくべきだった。
しかし7枚しかないG3詰まりはともかく、16あるG1事故が2戦連続というのは…。


3-2。プロモもカップボウラーと残念賞。
そのままケロケロエースが入荷してたので1冊買って帰りました。
スポンサーサイト

6/20 ヴァンガード大会 

早めにタカムラ君と待ち合わせすることで、早めの受付後も暇をしないというプレイングで。
遊戯王をしましたが、スクラップがすごく面白かったです。もっと回していきたい。

8人トナメ。

◆1回戦 スパイク
初手にG3無し後攻。ぽーんがるはあったので、1点は欲しいとG1にはみるびる。
そのアタックチェックでヒール。返しの相手のアタック×2でヒール×2…。
ぽーんがるでソウルセイバーを補充してVへ送り出す。
相手Vに置くカードにしばし悩んでからスカイダイバー。
こっちのラインは全て16を超えられたので、さほど苦にせずビートを続ける。
4点目時点でのVの攻撃が通ったところにクリティカルがめくれ、これで勝ちかというところで相手ヒール×2。
その4点までにも既にヒールを1枚めくっていたので、ダメージゾーンにティアラが3枚…w
同じ3枚でも格差が激しすぎるw
返しに相手が全力展開。
Vのアタックにガードを当てると、クリティカルがめくれる。
それを全部横のハイスピードブラッキーに乗せ、効果で27・ダメージ2で突っ込んで来たので、イゾルデ。
返しにブラブレでもう片方のG2を焼き、ガード枚数がどう見ても足りないだろって殴り方をしたところで投了。

◆2回戦 かげろう@ヘル十代さん
相手がG1時点でライドが1ターン遅れたのでフルボッコ。
ネハーレンにやっとなれたころにはソウルセイバーを降らせていました。
ただG2ライドターンでドローがG3、チェックでG3。
その後G3でのツインドライブがG3×2だったので、まともにライドされていたらこっちが勝負になっていなかっただろうなあと思います。

◆3回戦 ロイパラ
初手が全てG1、適度に残してマリガンしても全部G1とG0。
先攻もとられて、最初のドローもG0。
ぽーんのおかげでG3は呼べるけど、G2も欲しいのでRのリアンで入れ替えるも不発。
相手もスペリオルをしてくれたものの、両Rにペガサスがいると話は大違い。
爆発ペガサスを両脇に据えて総攻撃をかけられる。
止めるのも面倒なサイズなので、全部通して3点。
中にゴードンがまぎれていてげんなりしつつ、結局G2なし。
スペリオルをした上で、まだ2点あるのにブラブレを使わずぽーんがるに頼る始末。
ほとんどゲームになってない中、唯一希望があるとすればペガサスを単騎で前に据えている=相手もG2がいないかも?という一点。
ワンチャンスに賭けてリアンとマロンを単騎で前に出し、ペガサスの始末にかかる。
1体処理に成功し、もう1体にはガードを消費してもらえる。
VのチェックでヒールもめくれてCBにも余裕ができ、やや持ち直し。
返し相手はVにローエン、両サイドにアルフレッド。
前に出したRを狙われるものの、片方は1万のまま殴ってきたのでそこだけガード。
トップがこちらもアルフレッド。
Vに置き効果でゴードン、反対側に見せていたソウルセイバーを出して何とか3列。
アルフ2体を一気に処理するのは無理なので、効果上等でひたすらV攻め。
4点まで進めると、返しにアルフ効果で後衛にペガサスが補充。
その攻撃を5点で何とか凌いだ返しに可能な限り並べて、
15・20・17を作って総攻撃に賭けるも5点止まり。
返しに相手はローエンのチャージにぽーん効果を加えてペガサスを12に。
22・17・22で勝負をかけてくる。
ガードが足りないので秒で通すと、ヒールトリガー!
一転、残り2つのアタックを凌げるガード枚数になったので凌ぎきる。
ドローがブラブレと前に出すには十分だったので、最後にRを殴られたために使わないでいたイゾルデの、そのコスト用に残していたソウルセイバーを爆発。
スペリオルが明確に勝利に絡んだ、個人的には非常に珍しいケースでした。


3-0。

直前に「ブースター版のエレインのほうが要所で活躍してる気がする」って言いながらみんなのパック勝負の残骸からエレインをもらい、足りない分を差し替えていたげんかつぎのおかげで勝てました。
フレーバー「必ずあなたを助けてみせる」版のエレイン、おすすめです。

6/19 ヴァンガード大会 

津田沼オーガ10人スイス。

◆1回戦 かげろう
相手の序盤の2点がどちらもドロートリガーで、カード枚数的には不利もいいところ。
ただゴジョーで手札を回していたので、ハンド的にはそこまで強くなかったのかも。
Vにアルフレッドを立ててすぐに効果でゴードンを呼び、その差を誤魔化しながら殴っていくも、相手のVがオーバーロードな上に、すぐにバーサークに焼かれてしまい苦しい展開。
クリティカルをめくってダメージではかろうじて先行するも、相手の場のラインは全て15を超えているためガード枚数に油断ができず、終始不利気味な進行。
最終的に「トリガーが1枚でもめくれたら負け」な感じでVの攻撃をガードしたときに、相手からめくれたのがG3×2と残念で、無事に凌ぎきる。
一転して返しのターンに全力展開。
同じように相手が1枚でもめくれたら負けのガードをしてきたところに、こっちは無事にトリガーがめくれて勝ち。
手札は多かったものの、その全てがG3という状況だったようで。
序盤にゴジョーで1万ガードが切られていたのも幸いした感じ。

◆2回戦 グランブルー
先週同じ大会の決勝で当たった人。
初手が全てG1で、G2G3を求めるべく3枚マリガン→000。
ドローがG2でスペリオルこそなんとか回避したものの、相手が0点止めの殴り方をしてきたためぽーんがるをトップしてもダメな感じに。
結果として何も引けなかった上、その次のターンにクリティカルをもらった中に、ソウルセイバーが全部含まれていてぽーんがるが死亡。そこでトップがぽーんがる……。
2弾環境で大会に出始めてから、はじめてストレートなライドに失敗してしまう。
なんとか次のターンにアルフレッドをトップしたので遅れは1ターンのみ、効果でゴードンを呼びつけたことでツインドライブ1回分くらいを何とか誤魔化していく。
一方の相手はVにネグロマールから、スケルトンの戦士(1万インターセプト)を呼び、そのVを次のターンにすぐバスカークに上書きするという割と理想的な使い方。
後ろのイービルシェイドがスタンド・クリティカルをぼとぼと落としてくれてはいたものの、V22000があまりに大きく、そこにガードを浪費してしまい最後は手札にG3が溜まってガードが足りず詰み。

◆3回戦 ロイパラ
初手G13000、000を戻すも、引いたのが103。その後も最後まで2無し。
初手に立てられるG1がぽーんとマロンの二択で、0点止めされたら負けが十分にありえたものの、なんとか1点もらってスペリオルライド。
後衛がほとんど立てられないどころか、前衛マロンとかしないと殴りにすらいけない状況でこれはもう無理だろうと思っていたら相手もスペリオルライド。急に勝負になりそうな雰囲気にw
お互いにVに2万ラインを作りあい、その攻撃を通しながらRの削りあいをしていると、相手がアカネ→ぽーんからソウルセイバーをサーチ。
仕掛けのサインを見届けるも、こっちは手札にイゾルデ2枚。
手札を保てるようインターセプトをしながら、5点でなんとか止めて返しのターン。
アカネのコールから、ぽーんがる。
後衛はみるびる、マロン、ペガサスと弱くないので、ぽーんはすぐにソウルセイバーに変換。
ソウルはスペリオルにローエン効果で十二分に溜まっているものの、ここでソウルセイバーを温存するとそもそも3列で殴れないし、イゾルデで切るハメにもなりそうだったので、Rにコール。
そのまま前衛を1体削り、ダメージを5点まで取ると、返しに相手がソウルセイバー爆発。
まぁるがる強化もつけて、できたラインが25・13・25。
Vのアタックを1万ガードで止め、残り2列にイゾルデを当てて何とか耐えると、返しのドローがこっちもまぁるがる。
この時点でこっちの場が
セイバー Vローエン アカネ
みるびる  マロン  ペガサス(90)
みるびるをまぁるがるに入れ替えてソウルに送り、アカネーペガサスラインを2万にしてから、手札に1枚残ったふろうがるをセイバーの後ろに。
これで15・20・20。ガード無く、勝ち。
ローエンペガサスが光り輝いたゲームだった。満足。

◆4回戦 かげろう
ここ2戦事故との戦いだったので、初手にG123揃ってるだけで一安心。
トリガーを戻して引いたのもG1が3枚と好感触。
相手G1バーのアタックでクリティカルがめくられる。
悩んだ末に2点通され、その返しにこっちはブラブレ。コンローの退却に成功。
そのまま勢い6体並べて3点返すと、返しにキンナラガトリングクロー。
ばーくがる、マロンが焼かれてRも突かれて場が半壊。
が、こっちの場が少なくなれば相手の手札も少なくなるわけで、Vにアルフレッドを立てつつG1を再展開して総攻撃。
V以外はガードされ、4点となった返しの相手場が、Vオバロ、エクス、エクス。
が、後衛がキンナラ1だけで手札が0。
チェックでめくれたのがバリィと、トップアイドルアクア(SP)。
場は全部G3なのでなんとガードがアクアの5000しかなく、返しにV総攻撃で勝ちw
1枚しか入ってなかったのにここでくるか!と嘆いておられました。


3-1。先週とほぼ同じ感じで。
2週連続でおんなじ人に負けたのは悔しい。精進していく。

6/18 ヴァンガード大会 

月曜日の大会は受け付け遅れて出れなかったので、今日は出たいなと息巻いて出発。
が、深夜まで遊戯王のハナシで盛り上がってしまい危うく寝坊するところだった…。

大会前にいろいろ考えた結果なんだかんだで強いなあ、と感じた騎士王アルフレッドを購入。

津田沼ホビステ公認、24人スイス。

◆1回戦 グランブルー
ナイトミストによるインターセプトループ&サムスピとの15ラインを維持され続けると、G2の打点が心もとない上にG3に11を持たないロイパラは割とキツいので、短期決戦をしかけるべく早々に3列並べて猛攻をかける。
相手のRに出てくるのがG0~1ラインと貧弱で、トリガーがめくれても17とかでガードが容易。おかげでヒール2枚やクリティカルをめくられても優位が覆らず。
Vのイクシード+イービルシェイドの20にだけ気を使いながら、ゴリゴリとV狙いを続けていくと終盤は相手完全に息切れ。
キャプテンナイトミストがやっと届いたころにはVのローエンが溜め込んたソウルをセイバーが爆発させて、10インターセプトのスケルトンの戦士はきっちりブラブレで焼いて詰み。

◆2回戦 グランブルー
Vには入手したてのアルフレッドを擁立するも、出したいと思っていたゴードンは全て素引き。
せっかくだしと積極的に出してガード枚数を水増ししながら、1回戦と同じように速攻。
相手がVに立てたのがネグロマールで、上書きは最後までできず。
お陰で後ろのマロンがものすごいプレッシャーをかけられたのが大きかった気がします。
それでも相手の見切りのつけ方が非常にうまく、ここぞというところでダブルトリガーV指定を決められて戦況が一転したり。
イゾルデがないなかでG3を固め引きしていたので、序盤にドロートリガーを決められていなかったらそのガード貫通が決定打で負けていたかもしれませんね。
結局はチェックで手札バレしてるところ、それを上回る戦力をアルフレッドでコールし、ヒールめくられても余裕がありそうな状況で攻め入って詰み。

◆3回戦 スパイク
はじめて後攻。
G3にザイフリート、後ろにダンと揃うも、11でなければこっちは15で良いので気は楽。
ダンとザイフの効果を優先するためか、出てくるジャガマキもダイバーも即座に効果を使って退場していくので、割とアドバンテージはうまく稼げていた印象。
終盤、5点のところにVローエン+マロンの20を作って攻撃。
相手がここを15ガードに留めたため、トリガー1枚めくれば貫通する状況に。
きっちりドロートリガーがめくれたので、Vにのっけて詰み。
ガード枚数は間に合ってた(別に1万ガードはまだあった)ようなので、プレミスだった模様。
まあ、まだ残ってたこっちの攻撃を捌けたかどうかは怪しかったようですが。

◆4回戦 スパイク
先週土曜に負けたスパイクの人。勝率的にも気合が入る。
今日は序盤から速攻するイケイケで好感触だったので、先攻を取った後の3ターン目に、ふろうがるを中心に3列全てにユニットを立てて3点を拾いに行く。
スパイク相手にこの形だと、全部通った場合に返しにメカトレーナー→ダンまで一気に行かれてしまうのですが、それでも3点まで行ってるとその後のガードに四苦八苦することになり、ダンの効果で送るソウル一つも悩まなければならなくなるかなと、そんなに悪い取引ではないのかもしれず。
実際は1箇所1万ガードに阻まれ、2点どまり。
すぐにダンが出てくることもなく、メカトレーナーで拾われたのはワンダーボーイ。
Rの打点をはっきり上げられた上、Vにはクリティカルも乗って3点もらった返しに、Vにアルフレッドを擁立。すぐに効果でゴードンをコールして、場を整えていく。
対して相手はジャガーノートマキシマム。アルフレッドを2万にしても変わらないVで、ふろうがる-ぽーんがるのラインをソウルセイバーに切り替えたところで、相手のガードのラインを上げることもできず。
やっぱり防御力高いなあと思いながらも、結局3列全部ユニットが埋まってるほうが強いに決まっているので、前衛ふろうがるを余裕があるときにG2へ変えながらひたすら攻撃。
途中にヒールトリガーがまぎれたことで、5点時点でもう一度アルフレッドの効果を使えるというラッキーに恵まれ、それで呼べたギャラティンが勝因の一つだったといえるでしょう。
終盤はもう全力ガードの構えで、トリガー×2に自身の効果が乗り、31となったジャガーノートマキシマムに今度こそイゾルデを叩きつけて勝ち。


4-0、隣の階段が崩れて全勝が一人になったので優勝でした。
騎士王、めっちゃ頼もしいですね。
今回はVでしか出番がなかったけど、ローエンやセイバーと違い、Rでも使える効果があるというのはとても魅力的で、それで呼び出せるゴードンの評価も一変。強いです。



が、帰り際思いっきり雨に降られて鞄がグチャグチャに。
中身こそ無事でしたがストレージがふやけてしまって泣きそうです。

6/12 ヴァンガード大会 

やってることは確認していながら一度も出向けなかった津田沼オーガへ。
参加者8人。常連さんによれは今回は珍しく少なかったらしい。

◆1回戦 スパイク
こっち先攻でいつもどおりの動き。
相手の初動G1はダッドリーダン(パワー4000)。ダメージなしで返してくる。
サイズが極端に低いのでここぞとばかりに攻めたてたいものの、3点まで与えてしまうとメカトレーナー→ダンと行かれてひっくり返ってしまうため、2点止め。
比較的それがうまく行った感じで相手の動きはゆったり気味。
中盤にジャガーノートやブラッキーが効果を使用した上でこちらのRを殴ってきてくれたことで、徐々にこちら優位に傾いていく。
Vはジャガーノートマキシマムだったものの、こっちは早々に3列全てに16ラインを作れたため苦にならず、終盤はダンでパンツァーゲイルを呼ばざるをえないような苦しい状況にまで追い込めて、そうなれば流れはこっちのもの。最後はツインドライブでクリティカルまで出してダメ押し。

◆2回戦 かげろう(ブロケード)
マリガンした結果初手にG3が2枚。チェックでソウルセイバーが増えて3枚。
後攻スタートの中でこの防御力の低さはまずいなと思っていたら、読まれていたか序盤から猛攻をかけられ、早い段階でダメージが3まで蓄積。
こっちもふろうがるを左右に展開して返し、G3が出る前にお互いに3ダメージ。
分岐点は、相手がG3に選んだ封竜ブロケード。
ものの見事にG3しかないこっちの手札とかみ合って、完全に1万バニラ状態。
となりのエクスキューショナー20ラインが強かったものの、トリガー強化のおかげでなんとか4点で凌いだ返しにG3を一気に手札から降らせてVに集中攻撃。
Rの一発目をガードされるも、その時点で相手のガードが完全に0になる。
その後のVのアタックでスタンドトリガーがめくれ、相手は2点の間にヒールめくらないと詰みという悲惨な状況に。
実際6点目にめくられると逆転があったものの、必ず通ってそれ以外で勝ちの状況を逃す理由はなく特攻、めくれたのは別のトリガーで事なきを得る。

◆3回戦 アマテラスロイパラ
この時点で上位確定。目指せ全勝で望んだじゃんけんは負け。
相手のG1はリアンで、ばーく右下、ふろう中央にといかにもスペリオルっぽい並べ方をしてきたので、ためしにペガサスナイトでいわゆる「1点を与えないでチェックだけする」プレイングを取ってみたものの、普通にG2にライドされてなんのこっちゃといった感じ。
リアンの効果を打たなかった時点で読みきっておくべきだったのかもしれない。
G3はアマテラスで、トップチェックは上のまま。いやな予感はしつつも通さざるをえなかったところに、ダブルクリティカルを叩き込まれて横まで止まらなくなり一気に1→5点。
しかもイゾルデ全落ちトリガーなし。
こっちもダブルクリティカルかヒールでもしないと勝てない中でツモったのがエポナ。
一縷の望みにかけて手札をダンプしてV特攻をかけたもののトリガーが出るわけでも相手ガードが足りないわけでもなく、返しにドロー+スタンドのダブルトリガーをもっかいかまされて瞬殺された。


2-1で2位。エクスキューショナーはやっぱり出ず。

きっちり順位もつけてくれて、負けてても上位なら別の賞品あり。
1回負けると消化試合でグダるホビステより面白かったかも。


しかしアマテラス強いなあ。ローエンも決して弱くはないんだけどねえ。


>コメント返信
[] by ざる
「かげろう」とは当たって無いみたいですね
自分の所は除去かげろうばっかで大変ですw

この日は珍しくオラクルばっかりでしたねw
ただ左右を見ればどこかしらに除去かげ(焼きかげって言うのかな?)はいた覚えがあるので、あたり運の関係かと思います。
上位卓に居ることも多くて、対処を覚えていきたいところです。

6/11 ヴァンガード大会 ×2 

はじめての連荘。

津田沼ゲマ:15人スイス。

◆1回戦 ロイパラ(アマテラス入り)
こっちがふろうがるラインで確実に3列でビートするのに対し、相手はスペリオルライドをした上で2列でしか殴れず、さらにはG3へのライドが1ターン遅れるなどでかなり優位に。
1ターンのライドの遅れを経て相手がライドしたのはギガンテックチャージャー。
ここでめくれたのがマロンと強く、ゴードンなども出てきて一気に場が構築されてしまうも、所詮は90ラインだし、その時点までに作られた絶望的手札枚数差が覆ることはなく。
5点のところに悠々とソウルセイバーを降らせて押し切り。

◆2回戦 オラクル(アマテラス)
お互いストレートにG3まで。
アマテラスが常時2万を超えるためなかなかガードし辛く、しっかりトリガーをトップに置いてくるため圧迫感がハンパない。
お互いヒールを適度にめくりつつ、途中でこちらにドローが挟まったことで若干の優勢に。
一方の相手はドロートリガーをドローフェイズで何度か引いてしまっていたそうな。
最終的に50ガード1枚分の差でこちらが相手の攻撃を凌ぎきり、返しに50ガード1枚分の差で6点目を叩き込むという、ギリギリの勝利。

◆3回戦 スパイクブラザーズ
こちらが殴るたびにヒール→ヒール→ドロー→ドロー、こっちが殴られるたびにクリティカル→クリティカル。さすがにきつい。
それでも相手がダッドリーダンの効果で積極的に1万ガードをソウルに捨ててくれていたことから、スパイク特有のアドバンテージカツカツの状況にまでは追い込めていたと思う。
ところが、終盤の詰めどころで余裕ぶってガードしきれたのにも関わらずVの攻撃をスルーした結果、きっちりとクリティカルをめくられて4点から一気に詰まされました。
場は作れてたのだし、見極めが甘すぎたなあ。

◆4回戦 オラクル(カルマクイーン入り)
ダブルクリティカルですさまじいダメージをもらうも、その後ヒールが続いてチャラになったのが大きかったと思う。
途中、カルマクイーンでペガサスやマロンといった強い後衛を2ターン連続黙らされるも、前衛には10バニラを供給できていたので、攻撃の手を終始緩めることはなく、そのままVを集中打して削りきりました。

3-1。
参加費無料なので何位だろうとプロモのみ。
ねんがんの ペタルフェアリーを てにいれたぞ!

で勢い梯子してホビステにも参加。


津田沼ホビステ:32人(カンスト)

◆1回戦 オラクル(ココ)+ジャガマキ
FVにジャガーノートマキシマムを提示されてずっこけるアクシデントからはじまり、スパイクか~と思ってたらロゼンジメイガスがめくられて「なんぞいやこれ?」からはじまった対戦。
スペリオルライドをするとでも思っていたのか、3ターン目にVにもか殿を呼び、Rにもセキュリティーガーディアンだかなにやらで3列きっちり作り上げたのにもかかわらず、アタック宣言をひとつもせずにエンドしたのにはさすがに度肝を抜かれた。
このゲームってVが攻撃しない理由はまずないと思っていたからね…。
もちろんこっちは普通にG2もG3も握っていたので、完全に丸儲け状態。
Vを殴るたびにドロートリガーをめくられていたような気がするのにぜんぜん気になることもなく、危なげなく押し切り。

◆2回戦 ロイパラ@グラさん
ま た あ た っ た 
この記録はいつまで続くのかな…w

グラさんが早々にキャノンギアを立ててきたので、いつもなら一列に並べて10ラインを作るところのふろうがるを左右に散らして、後ろにG1を立てて11以上のラインを2つ構築し、キャノギを集中打するとすべてガードされる。
主だったアド差がついたシーンといえばこのくらいで、それ以降はほぼ五分五分。
最終的にはローエングリンの分いち早くソウルセイバーを効果付で立てることができたこちらが先に押し切り。おれのソウルセイバーさんは毎回グラさんに対して狙い済ましたようにクリティカルをめくってくれて助かりますね。

◆3回戦 オラクル(アマテラス)
ゲマズ2回戦の方と再戦。
こまめにRを殴る戦術は、終盤に1ターンながら2列で殴るターンを作ることができた以上、間違ってなかったと思うのだけど、いかんせん終盤の死に物狂いでガードしなければならないところで計算を間違えたのが絶望的だった。
反省のために書き残すと
こちらダメージ4点、Vの攻撃をイゾルデでカットするも、ダブルトリガーで両サイドに立っているメイデンオブライブラがどちらも+50。
片方は後ろがドロートリガーで19止まり。一方、もう片方はジェミニで22。
こちらの持つガードは合計10しかなかったので、普通に考えれば19000のほうを止め、22000のほうは効果発動を甘んじて通すしかなかったのに、何を思ったのか19000のほうも通してしまう大失態。
5点目を送ったあとに気づいて「あーっ」と声を出してしまった、お恥ずかしい限り。
6点目にヒールなんてめくることもなくそのまま負け。さすがに猛省。

◆4回戦 ロイパラ(アルフレッド+ボールス)
ゲマズ1回戦の方と再戦。
今度はこっちがスペリオルライドせざるを得ず、後衛を送り出すことがなかなかできず。
ならばとRを削り、時間を稼がんと動いていたらアルフレッドの効果で一気に立て直される。
そのままターンを返したところでガード枚数が足りず、ワンチャンスに賭けてVをごり押すにも確実に相手のガードのほうが多いとどうしようもない状況になって、適当にソウルセイバーをぶっぱなしてみたけど何もおきるはずもなく。

なんでもゲマの調整を経てアマテラスをアルフレッドに変えたのだとか。大当たりだよ…。
アルフレッド使うかって思う程度にあの増援効果がエグかったです。

◆5回戦 オラクル(ココ)
Rをこまめに殴ろうとして2連敗してしまったので、今度は常に15ラインを作りながら、ひたすらV攻めを試みる。
ぽーんがるでソウルセイバーを拾い、ふろうがるの前に出すを二度して場を作り、15・16・15でガンガンと殴る。
セキュリティガーディアンとかがちょこちょこ横に居てもガン無視していると、サクサクとインターセプトで消えていくので結果的には効率が良かったような。
相手4点のところでVのアタックがスルーされ、そこでタイミングよくクリティカルトリガーが見えてそのまま詰み。
お天気お姉さんというのをはじめて使われたけど、意外とアップ幅が高くて強かったなあ。

3-2。
ドラゴンアーマードナイトの2枚目(通算3枚目)をツモったのでこちらは換金しておきました。


帰り際に傘をパクられたことに気づいて憤慨。
本当に勘弁してください。
雨もうやんでたのが不幸中の幸いではあったものの……。
さすがに大会連荘は疲れたし、この件で気落ちもしていたのでその後はたいしたフリーもすることなく早々に退散しました。

糞が。


>コメント返信もする

[] by ven
はじめまして!
斬魔に若年のペガサスナイトを採用していますか?

はじめましてー。
このカードを見て斬魔のおっさんを使い続けることを決めたといっても過言ではないので、今のところ4枚フル積みしてます。
ソウルセイバーにライドしたターンにパワーを上げにくい点を除けばとても使いやすくて重宝してます。

6/6 ヴァンガード大会 

先週のところにまた参加。
8人で(実質)トナメするほうがやりやすいね。賞品もいいし。

デッキはいつもの。

◆1回戦 オラクル
じゃんけん負け、オープンされるサークルメイガス、1枚引いて相手エンド。
ふろうがる単騎でもダメージが入るという状況だったので、G1も出して2ターン目から総攻撃。
それにガードを使わせればさすがに負けるわけもなくということで、相手がG3になるころには詰んでました。

◆2回戦 ロイパラ
じゃんけん負け。
ブラスターブレードをソウルに持たないガンスロッドがVに立ち、でてくるユニットもモルガーナとかランドルフとか。
立て方もかなり適当で、12とか14といったガードの難しくないラインができるばかり。
厄介な要素はこれといってなかったのに、いつの間にかすさまじい泥仕合になって、お互い手札0になってからこちらはトリガー2連ドロー、相手は打点ラインを上げられるG1のドローというわずかな差で負けてしまいました。
大きな敗因(プレミス)が見えなかっただけに試合後にかなり検討を重ねたんだけど、いまだにはっきりしたことはよくわからないまま。
攻撃の手を緩めた覚えはないし、序盤にヒールトリガーを頻発してしまったのはお互い様。あえて言えば相手のギガンテックチャージャーがしっかりと前後で足りないほうをめくっていたのが大きかったのかなぁ。でもなあ。
比較的先攻向きな手札のところで後攻になったことが一番大きかったのかもしれない。
一応一箇所だけ「1枚目にクリティカルトリガーがめくれたあと、2枚目にもクリティカルトリガーがめくれることを確信して両方Vをあげておけばよかった」という勝てるタイミングがあったものの、さすがにそれをプレミスというのは厳しいものがあるw


ドラゴンアーマードナイト2枚目をツモ。レートもだいぶ落ちてるしイマイチ。


大会後はタカムラ君のフリーを観戦しながらラヴァルキャノンを補充してまったりと。
ようやくラヴァルをほぼ自由に組めるようになったので、ぼちぼち着手してきたいところ。

6/4 ヴァンガード大会 

津田沼ホビステで28人スイス。
使用デッキは斬魔ブレード。

◆1回戦 除去かげろう
お互い非常に順調なライド&ソウル溜めを経て、終盤。
こちらの手札は事前にサーチしておいたソウルセイバーと、イゾルデを含む4~5枚。
場には5枚以上のソウルを用意しているローエンをVに据え、Rも理想的な場が作れている状態。
ダメージも3点と余裕アリ。
一方、相手のダメージはすでに5点で手札も4枚程度。
言ってしまえば「返しを凌げばソウルセイバーでまず詰み」な状況だったのだけど、そのターンに相手がツインドライブでまさかのダブルヒール。
大幅パンプした相手のRの攻撃はイゾルデで凌ぐも、ダメージ3まで回復+1万ガード2枚確保で一気にひっくり返る。
その時点でソウルセイバーを出すにしろ出さないにしろ行動方針をリアガードの削りに変更するべきだったのに、勝ちを焦ってVを総攻撃。
当然5点止まりで凌がれて、返しにCB使っての除去連発からすでに場にいたジョカ、サザーランド、ブレイジングフレアが一気に膨れ上がり、ガードが追いつかず。


◆2回戦 スパイクブラザーズ@グラさん
4回大会出て3回当たってる(残り1回はグラさんの居ない大会)。ありえんw
順当にローエンまでライドし、合間にぽーんがるからソウルセイバーサーチも済ませる。
相手はライドこそスムーズに進んでいくものの、デビルサモナーでもザイフリートでも何も出ないといろいろな不運が重なり前衛が足りず、手札はガードに浪費してしまいと微妙な状況。
ダメージを4点まで溜めたところでソウルセイバーを送り出す。
1万インターセプトはきっちりブラブレで焼き、Vのみになったところを総攻撃…をかけようとしたら、ツインドライブでドロー+クリティカルという鬼引きをしてしまいました。これはひどい。

◆3回戦 除去かげろう
キャノンギアをVに据えて防御力を高め、除去の意味が薄いばーくがる+ふろうがる×2で援護したのが当たったのか、キンナラやバーサークを割とどうでもいいところに使ってもらえる。
ソウルセイバーを見せたことで中盤からはさらにRが積極的に狙われるものの、アカネの効果やドロートリガーでいい具合に戦力が補充し、場には余裕を持ってゲームを進めていく。
が、エクスキューショナー×2が強いのなんの! ガードが足りない!
4点時点で相手Vの攻撃を素通しなどの勝負を経てソウルセイバーで詰めにいくも凌ぎ切られ、返しでさらにガードポイントをミスって前衛をいくつか失うなどでボロボロになるも、なんとか追撃が行き届いて押し切り。
エクスキューショナーの強さを思い知った試合でした。

◆4回戦 スパイクブラザーズ
グラさん戦とは違ってVにジャガーノートマキシマム(11000)が据えられる。
こちらは3事故をぽーんがる効果で免れ、普通のソウルセイバーを立たせる。
もう1枚は早々にダメージに飛んでいったので、地道にビートする方針で固まる。
しかしRのほうになかなか16以上を作ることができず、14~15ラインで妥協するしかなかったので相手のガードが多いとかなりマズかったのだけど、なぜか絶望的に相手手札が少なくて、終盤では全部中身知ってますみたいな状態に。
さすがにそうなれば詰め方は簡単で、珍しくスタンドトリガーにも恵まれて押し切り。

◆5回戦 グランブルー+かげろう
Rにゴジョー、コストでスピリットイクシード。
スカイプでグランブルー回してるリアさんが話してたコンボをまさに目の前で見せられて、このままスペリオルライドされるとまずいなーと思ったら、パーツが後ひとつそろえられなかったらしい。
バンシーにゴジョー×2まで使って次のターンもブン回してたので危ないところ。
結果、相手はG3ライドが1ターン遅れ、そこから出てきたのはボーテックスドラゴン。
ソウルを溜めてたとはいえ8には届いていないし、ダメージもまだ4止まり。
しかもVが別のクランではナイトミストらは効果を使えないはずなので、これは追い風か?と思ったら、ツインドライブがダブルクリティカル!
2点からいきなり5点の致死圏内に追い込まれ、さらにRが+10000、ガード足りない、死んだ…?と思ったらこちらもトリガーがダブルクリティカル(笑)
Vを底上げして何とかガードを間に合わせて、返しにソウルセイバーで詰めにいく。
ヒールトリガーが出てダメージにもサイズにも余裕ができると、相手は早々に見切りをつけてダメージ6点目を了承。が、めくれたのがヒールトリガー!延命されてしまう。
さらに返しにクリティカルトリガーをまたもブン投げられて貫通、今度こそ死んだか…?と思ったらドロートリガーでツモ順がズレてからのヒールトリガー返し!
これしかないようなトリガーチェックをお互いに繰り返すも、後出しのほうが強いのは当たり前なので返しで詰み。
聞いたらクリティカル12枚体制だったらしい、おっかねえ…。


4-1。
全勝以外は順位つけないってことだったので、1位以外は全員プロモだけ。
カップボウラーとかいう地雷を引いたので、すぐに換金しておきました。


なんか3弾の予約がカードショップだともうはじまってるらしく、どうしたものかと。
8月なんですよねー。どこまでこのヴァンガード熱が続くのか不透明だから、若干あやしい。
| HOME |

■プロフィール

Hata

Author:Hata
■about this blog
最近はめっきり不定期更新
全ページ リンクフリー

■Twitter ID : Hata_flag

mixi

インタビューズ

■Adsence

■ブログ内検索

■最新記事

■カテゴリ

■月別アーカイブ

■カレンダー

S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
05« 2011/06 »07

■最新コメント

■アクセスカウンター

■RSS

■QRコード

QRコード

■世界樹の迷宮III

PageTop▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。