スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

セブンスドラゴン part7 

フレイムイーターとやらを抹殺し、イベント発生後、「どこから進めてもいいよ」状態に。
クロノトリガーでいう「運命の時へ…」とのときみたいな感じだね。楽しい。

とりあえずどこから行くにしてもスキルを見直そうかなと思ったので
2度目のスキルリセットアイテムを買い込んで、セーブ。
金はクエストをそこそこやってた関係でかなり溜まっていたからね。

アイテム使う>知らないスキルを覚える>ちょっと使ってみる>リセット、の繰り返しで
色んなスキルをとにかく試してみる…試してみるんだけど!

「必要最低限」さえあれば、あとは何を選んでも普通にやっていけそうで
それだけになおさら悩んでしまうワケで…どれを主軸にしていこうかな。


そんなことやっていた&沼オーガ行ってたこともあってシナリオは全く進んでません。
あいつさんはもうほとんどラストくらいみたいなので、もう追いつけないかなあw

津田沼オーガの平日公認へ 2 

当然のように抽選落ちました。


まあ先週と違って30近く集まったっぽいので今回は倍率的にも仕方ないですね。
面子もかなり濃かったので、早々に退散するつもりがなんやかんやでほぼ閉店まで。
むう。

デッキの傾向としては相変わらずメタ系多目。
決勝卓がアンデ2。
上位卓もアンデ、罠帝1、次元剣1、寒波ライロ、猫(AKB)だったかな。
他、下のほうに鳥メタビが居て、装備Dが居て。

その装備Dの人を3回戦くらいからストーキングして観戦してました。
団結、まどうし3、DC3なのに華麗にブン回ってて素敵でした。
あと一方で次元剣を食えるかというところで、痛恨のプレミスが……。
あれがなかったら違ってたんだろうなあ。

打って変わって4回戦ではPTD攻撃力7700!とか言って大爆笑。


しかしテキスト確認されるのはもはや仕様なんですかね。
何度も何度も見られてて、そのたび中断してて可哀想だった。
DCの攻撃誘導も知らないわ、PTDの破壊耐性も知らないわ…。

トップメタでは絶対ないけれど、そこまでイロモノでもないと思うんだけどなぁ。



まあ、ゲイル半減ゴーズでシロッコに突っ込んだ俺が言えた話でもないけどw

セブンスドラゴン part6 

ネパンブレス周辺をクエストをこなしながら延々と探索。
たてがみや鳥の羽を集める作業のかたわらフロワロを踏む生活。
シナリオ本編は…何をするんだったっけ?
あいつさんの進行度合いとレベルが全くかみ合ってない(笑)


▼... Read more ≫

セブンスドラゴン part5 

海恐い

BGM変化もあいまって1戦1戦がボス状態だ…こえーw


というわけで船ゲット。自由度あがりまくりでどこから行こうか迷う~。
寄り道しまくってるうちに、そのうち楽になっていくでしょう。
マゾいまま突っ込む訓練されたプレイヤーではないのでゆっくりでいいのさ~。

セブンスドラゴン part4 

帝竜デッドブラック撃破。
道中の雑魚をきっちり屠ってるとそう苦戦することはないバランス、って感じ。
(レベルを上げすぎた、ともいう)

というか、姫の詩が強すぎるんだが。
ヒーラーがニートになってしまってるので、もう少し続くならメンバーチェンジも視野か。

セブンスドラゴン part3 

これがあいつさんを絶望に陥れた「竹林」というヤツか……!

セブンスドラゴン part2 

順調にオープニングイベントを消化。
色々迷ったり、マナ切れで戻ったりを繰り返した関係でレベル上がっちゃって。
「はじまりの翼竜」はそんなに苦も無く抹殺。
腰を据えて戦えるボス戦は、姫の歌が光るね。

そしてオープニングを超え……成る程、これが「フロワロ踏みゲー」ってことか……。
フィールドの8割を埋め尽くす毒の沼地、そりゃあ「トラマナ」使えないとマゾゲーかも。
とはいえ、「トラマナ」相当のスキル(「ウォークセーフ」)を覚えていても、
そのキャラがそれ以外に仕事できないほどマナの消費が激しいので、
実質その担当であるナイトがただのバニラ戦士状態。
一刻も早くマナ回復のスキルが欲しいよーといったところで。


▼... Read more ≫

セブンスドラゴン part1 

結局即買いしてきました。
ヨドバシのポイント使うアテがなかったところだったしちょうどよかったかなーと。

どこぞのあいつさんと違ってマゾプレイはしないので、無難に4人PTで。

ナイト
ファイター
プリンセス
ヒーラー

のバランスいいけど集団戦に困りそうな面子ではじめました。
習得スキルを見渡す限り、全体攻撃がほとんどないんだものw

まだ最初のミッション超えたばかりで右も左も分からない状況だけど、手ごたえアリ。
確かにこれ「ドラクエ3」が好きなら特攻していいと思う。
キャラ4人完全にオリジナルでデザインできるし、育て方が多彩な分自由度も↑。
(そりゃあ15年以上前のゲームとシステム面を比較したら優れているに決まってるけど)
もっとも最初から出てくる敵がスライムじゃなくてフロッガーみたいな感じだけどw

流石にここ数日 

力を入れて更新しすぎたのでちょっと今日は休憩です。


あいつさんに薦められた「セブンスドラゴン」って新作RPGをリサーチ中。。
「ドラクエ好きならイケる」とのことだが、はてさて…。

「和睦の使者」と「威嚇する咆哮」 

フリーチェーンで使え、そのターンの安全確保を行うこの2枚が今注目されています。
「サイクロン」3枚時代においては、「ミラフォ」「激流」よりも優先されることさえあった「和睦」。
「サイクロン」が1枚になってからは「デビルフランケン」対策としてサイドが定位置となり
それすらも禁止になってからは、めっきり出番の減った印象がありましたが……。


背景にはもちろん、「大寒波」の影響があります。
「ミラーフォース」や「激流葬」を伏せていても、「大寒波」中は発動できません。
制限カードの「大嵐」や「ハリケーン」で対処されたのなら諦めがつくとしても、
非制限カード相手に、しかも伏せたまま負けというのはなんとも悔しい。
しかし「和睦」や「威嚇」を放つことができれば、とりあえずは持つ、というわけですね。

何も考えずにそのまま発動するとアドバンテージを失うだけのこのカードも
「大寒波」などの発動に合わせれば、「1:1交換」となるのも良いところ。
相手は「寒波を使ったターン」に仕留めたいのに、そのターンは攻撃が通らない。
しかも、次のターンに備える伏せカードを伏せられない・発動できない。

ごく自然に、流れをこちらに引き込めるわけです。

しかし「大寒波」の恐ろしいところは「次のターンもセットできない」というところで。
「和睦」「威嚇」で発動ターンをしのいだとして、それ以外に何も伏せていなければ、
返しのこちらのターンに立て直さない限り、次のターンに攻めなおされるだけ。
焼け石に水です。

一応、「ミラフォ」「威嚇」という伏せ方で、「大寒波」には「威嚇」をあわせて。
次のターンまで待って、「ミラフォ」を打てるようにする…という手もあるんですが、
「大寒波」の後の行動に、「伏せカードの除去」が含まれている場合が多いのが難点。
「ブラックローズドラゴン」「裁きの龍」はもちろんのこと
「ブリューナク」で戻されるだけでも、次のターン伏せられないので除去も同然です。
ましてや「大寒波」には、連発される可能性もあります。
過信することは出来ない動きと言えるので、これはちょっと置いときましょう。


さて、「大寒波」がどれだけ強いかについて語るのはこのくらいにして。
これの対策としてしか機能しないのであれば、評価できる理由にはなりません。
「スキルドレイン」だとか、「サモンリミッター」だとか、「群雄割拠」だとか。
「大寒波」にあわせて、より高いロック性能を発揮するカードはほかにもあります。
しかもこれらならば場に残るのでアドバンテージを失うこともありません。

ならばなぜ、1発限りの「和睦」「威嚇」が、今評価されているのか。
それは、1ターンの攻防がとても重要なデッキが増えているからだと考えられます。

目立つところで言うなら、ライトロード。
残デッキも少なくなり、「裁き」でラッシュをかけて仕留めたいときに「和睦」を打たれたら。
1000ライフで勝ちを拾えるはずが、エンドフェイズに負けを掘ってしまいます。
逆に言えば、相手に何をされようと、「和睦」「威嚇」で凌いで。
返しに「ケルビム」や「裁き」でリカバリーすると考えれば、自ら採用しても良いくらい。

地味なところでは、剣闘獣やBF。
「和睦」を合わせ、剣闘獣や「ゲイル」を守り、効果を使えば。
失ったアドバンテージを取り返しながら、次のターンへの「流れ」をつかむことができます。

ディフォーマーなんて、「和睦」「威嚇」の有効に働く最たるデッキといえるでしょう。
相手からの戦闘さえ否定すれば、こちらは戦闘を行う必要はありませんので。


難しい用語を使うと「『テンポアドバンテージ』を取るカード」というらしく。
要するに、アドバンテージを失ってでも「流れ」を掴んで、そのまま持っていく。
そんな、1ターンしのいだ「返し」の手のあるデッキと相性がいいわけですね。
幸い、「群雄割拠」などと違ってこちらの展開に影響を及ぼすこともありませんから
構築を大きく弄る必要なく採用できるというのもポイントといえるでしょう。






さて、じゃあ「威嚇」と「和睦」。どっちが強いのか。
基本的には「デッキによる」というのですが、剣闘獣を基準するのが一般的ですね。

「攻撃宣言をさせない」ので、「威嚇」であれば剣闘獣の効果発動はさせずに済みます。
一方、「和睦」では、攻撃宣言はされているので効果は使われてしまいます。
他にも「A・O・Jカタストル」「レッド・デーモンズ・ドラゴン」「N・グラン・モール」「異次元の女戦士」などなど、「威嚇でなら防げるが、和睦では防げない」カードは結構多いです。

ならば「和睦」は「威嚇」の下位互換なのか?
そんなことはなく、「攻撃宣言をさせる」ことがメリットになる場合も、多々あります。

上述したように、自分が剣闘獣を使っているのであれば当然「和睦」が優先されます。
相手の剣闘獣への攻撃宣言をあえて通しながら、エンドステップに交代。
「ムルミロ」に繋いで即座に除去するだとか、流れを掴むのに活用できます。

ほか、相手が相打ちを狙ってきたとき。
1400、1800、1900、2100、2400…
使われているモンスターの攻撃力は一定で、相打ち戦闘を狙われることも多いです。
そんなとき「和睦」を使うと、こちらのモンスターだけが残り、相手モンスターのみ倒れます。
「威嚇」では攻撃宣言自体が行えないので、この戦闘自体が発生しません。
「威嚇」では取れないアドバンテージを、「和睦」なら取れるという状況ですね。

同じような状況は相打ちに限らず、「オネスト」「カルート」を介す戦闘にも発生します。
「ライラ」が「ゴヨウ」に攻撃をしかけて、「オネスト」を打ちたいときに。
「ゴヨウ」側から「和睦の使者」が発動されたらどうでしょうか。
「オネスト」を消費しても相手モンスターは倒せず。
「オネスト」を使わなければ、無駄死の挙句「ゴヨウ」で「ライラ」が奪われる……。
「和睦」が大きなアドバンテージ獲得に絡む瞬間です。

また「攻撃対象を見てから判断する」ことができるのも、「和睦」の長所です。
「威嚇」は「攻撃宣言できない」という効果であるため、すでに攻撃宣言された後に
「威嚇」を発動しても、その攻撃宣言を止めることができません。
必然的に発動タイミングは「バトルフェイズのスタートステップ」となり、
相手が「どのモンスターでどれに攻撃しようとしたのか」までは分かりません。

たとえば、裏守備が2体、自分の場に存在するとしましょう。
1体は殺されても問題ないモンスター(「クリッター」とします)。
もう1体は、できれば次のターン反転したいモンスター(「エアベルン」とします)。
「クリッター」は殺されても問題ないが、「エアベルン」はやられたくない。
このとき「和睦」伏せであれば、「エアベルン」への攻撃を見てから発動でOK。
一方「威嚇」では、スタートステップの段階で発動を考えざるを得ず
スルーした場合に「エアベルン」に殴られた場合、「エアベルン」を失ってしまいます。

さらに言うなら、「エアベルン」への攻撃に「和睦」を発動した場合。
その後の「エアベルン」は「表守備表示」で場に残り、「反転召喚」しなくて済みます。
よって「奈落の落とし穴」を避けることも、できるようになるのです。


このように相手モンスターを見るならば「威嚇」の採用が望ましいのは確かですが
細かい状況を考えていくと「和睦」はプレイングで「威嚇」以上に化けるカードと分かります。

「絶対にどちらかのほうがいい」というデッキはごく一部なので、
ここまで書いといてナンですが、結局のところは「好み」でいい、と思いますが。
▼... Read more ≫

津田沼オーガの平日公認へ 

16/20 の抽選に落ちました。


……



抽選とは昔から縁がありまして。
新宿NSビルにKCGCがあった時代、集会のたびに大会エントリーしてたんですが
10回挑戦して、2回通ればいいほうってくらい、抽選通してもらえませんでした。
当時から64人トナメだったとはいえ、別に倍率は高くなかったんですよ。
100超えとかなら流石にですけど、落ちる人数のが少ないときがほとんどでした。

一番酷かったのが、確か2人しか落ちないって条件で、やっぱりきっちり落ちたこと。
そんなワケで、抽選の絡む遊戯王の大会にはとことん嫌われていたわけです。
ついたあだ名が「0落ちのハタ」。久々に本領発揮。


そんな懐かしい気持ちを思い出させてくれて本当にありがとうございました。
来週も都合があえば行きます。

「墓守の偵察者」の話 

基本的に、リクルが強いといわれる環境では「墓守の偵察者」が強くなります。
「桶屋が儲かる」的な話に見えなくもないんですが、


リクルが強い、殴りたくない。
でも、相手ライフを削るには如何にかして退かさないといけない。



じゃあ、効率よく退かすには何があるか。
単発魔法除去を放つのは勿体無いし……。



古くは「魔導サイエンティスト」」が猛威を振るっていたころまで遡ります。
当時「サイエン」から出る「バルター」「サウサク」がリクルらを潰す常識でした。
1000ライフを払い、手軽に何でも握りつぶせるとなれば、弱いわけはなく。
最も後者は裏守備に使い、「ウィッチ」「クリッター」を踏んだ場合のデメリットが大きく
また「サウサク」の永続効果によってそのターン攻撃ができなくなる弊害もあったため
基本的には、それらのデメリットのない「バルター」が、特に好まれていました。

そういった時代において、
「守備力2000=バルターを無効化」
「効果で1体増える」
という「偵察者」は非常に強力であり、リクル一辺倒だった時代に強烈なメスを入れました。
「サイエン」側は、メイン2に「サウサク」を複数使って除去せざるを得ず
結果、「3000も払いながら相手モン1体除去」という燃費の悪さとなってしまいました。
(除去しなかった場合、返しに偵察者2体+αにビートされ、もっと酷いことになった)

「バルターを防ぐ」だけならば、「魂を削る死霊」にもできました。
しかし、いつ「サイエン」を返されるか分からない時代において
迂闊に「魂を削る死霊」を攻撃に使うことは、論外とされる時代だったこともあり
「偵察者」ほどに「サイエン」を相手に安心できるとは言い難かったのです。

また当時は「異次元の女戦士」が3枚採用できたこともあり、
これもまたリクル・「ウィッチ」「クリッター」の潰しとして強力なモンスターでした。
「偵察者」は、それを相手にした際にも強かったのです。
除外効果を使っても、効果で出てきたもう1体は残ってしまう。
完全なアド損となってしまうため、相手は頭を抱えることになりました。

そして「女戦士」は、「偵察者」を使う側にとっても便利な相棒でした。
相手のモンスターを連れて行く代償として場ががら空きになるため
「女戦士」の効果を使う場合、どうしても返しが不安になるという難点がありました。
「偵察者」は、その点を見事に補填していたのです。
一方の「偵察者」も、相手モンスターを切り崩す手段がなければただの壁止まり。
時間を稼ぐだけでは勝てないというのは、1枚1枚の強かった昔は特に顕著でした。
「女戦士」による突破力が、「偵察者」を『殴れる壁』として支えてくれたのです。

「偵察効果→女戦士召喚→相手モンを除去しながら偵察2体でビート」という流れは
序盤の優位を決定づける強力な流れでした。


しばらくして、「墓守の偵察者」は、「雷帝ザボルグ」という相棒を得ました。
「偵察者で相手の攻撃をはじきながら生贄を確保。
 返しのターンにザボルグ+偵察で3600ダメージを叩き込む」
この考え方は、今の「帝」の基本構築としても使われていますね。
当時はさらに光闇が揃っていたため、カオスにも繋がると至れり尽くせりでした。



リクルが強いのであれば、「効果を使わせずに除去できる」システムが強力。
それは古くは「サイエン」であり、「女戦士」であり、ちょっと進んで「帝」であり。
それらと両面で相性の良かった「偵察者」は、相対的に強くなったというわけです。

もちろん現環境でも、その「帝」は復権するのではないかと言われています。
すでに大型の非公認で結果も残しているので、今後ますます活躍していくでしょう。
温故知新は大事ですね。






さて、関東・近畿CSにおいて通称「アーカナイトビート」なるデッキが猛威を振るいました。
猫が本来リクルーターに省いていた枠に、「墓守の偵察者」周りを採用。
それにより、本来「サモンプリースト」からしか道のなかった「エアベルン」を使っての
「アーカナイト・マジシャン」を出すルートをより強固にし、他にも……。
※細かいシナジーを挙げてくとキリがないし、横道にそれるので今回は省略。
 一言で言うなら「流行を上手く読んだ素晴らしい猫の形」といったところでしょうか。

要するに、「帝」以外のリクル除去として「アーカナイトマジシャン」を活用したわけです。
(もちろんそれだけが理由ってわけでもないけど)
レベル7シンクロは「ダークダイブボンバー」という切り札も兼ねるので、効率も良しと。

もとより汎用性の高い猫に、そんなカードまで加わったとあれば
それはもう頭一つ抜けてしまうのも仕方なしというか。

今回はそんな結果だったわけですね。


リバースするだけでアドバンテージを増やせる壁。
それだけでも強かった「偵察者」の価値に、新たに「魔法使いである」ことが加わりました。
今後、ひとまずはこれを指針に環境が展開していくと思われますが……。






かつて猛威を振るった「ライザー」「ライダー」を放り投げるデッキにも
「偵察者」は比較的好んで採用されていました。
今回のシンクロは上級と異なり事故率が低いものの、
それでも裏守備の壁からスタートすることに変わりはなく。

以前、そのデッキを駆逐したデッキがなんだったか。
またまた温故知新で振り返ってみると、次の流行が見えて……?
▼... Read more ≫

最近のディフォーマーさん 

「機械複製術」の裁定がいつまで経っても調整中なので使うことができません。
3月から「月の書」が解除され、準必須クラスに使われている関係でなおさら。

早く決まってくんないかな……。


▼... Read more ≫

「アーカナイトビート」 

近畿CSで上位に複数入った手前、この名前で流行っていくのかね。


つかこれ、略すとAKB……(´゚ω゚):;*.':;ブフォ
BACK | HOME |

■プロフィール

Hata

Author:Hata
■about this blog
最近はめっきり不定期更新
全ページ リンクフリー

■Twitter ID : Hata_flag

mixi

インタビューズ

■Adsence

■ブログ内検索

■最新記事

■カテゴリ

■月別アーカイブ

■カレンダー

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
02« 2009/03 »04

■最新コメント

■アクセスカウンター

■RSS

■QRコード

QRコード

■世界樹の迷宮III

PageTop▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。