スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デッキ:ガーディアン帝 

新制限対応。

モンスター(22枚)
冥府の使者ゴーズ
風帝ライザー×2枚
伝説の柔術家×3枚
守護者(ガーディアン)スフィンクス×2枚
邪帝ガイウス×3枚
柴戦士タロ×3枚
サイバー・ドラゴン
コアキメイル・ガーディアン×3枚
ウェポンサモナー×3枚
N・グラン・モール

魔法(10枚)
大嵐
洗脳-ブレインコントロール
死者蘇生
月の書×3枚
サイクロン
クロス・ソウル×3枚

罠(8枚)
奈落の落とし穴×3枚
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬
マインドクラッシュ×2枚
ダスト・シュート


▽制限の影響
「風帝ライザー」「マインドクラッシュ」緩和によって組んだようなデッキ。

「コアキメイル・ガーディアン」は手札の岩石族さえ見せることができれば
『任意で発動タイミングを選べ、特殊召喚も出来る「デスカリバーナイト」』である。
その制圧力は言わずもがな。
さらに「ガーディアン」を冠するために「ウェポンサモナー」でサーチまでできる。

「サモナー」のサーチ先には、同じ岩石族である「守護者スフィンクス」も存在するため
維持するための見せ岩石がいない、という状況はあまりない。
この「スフィンクス」を効率よく召喚するために「クロス・ソウル」を採用。
となればそれを腐らせないために採用するのは「帝」モンスターのほかにないということで。

デッキ戻し、手札戻しなど、公開情報を無理やり作り出すカードが何枚もあるため
「ダストシュート」「マインドクラッシュ」を腐らせるケースも少ない。
そうして相手の状況を支配しながら、ハメゲーを展開していくのが狙い。


▽環境を意識すると…
「大寒波」中の「サモンプリースト」「レスキューキャット」に対して
「コアキメイル・ガーディアン」で申し訳程度に対応することができる。
また「伝説の柔術家」や「風帝ライザー」によってドローを妨害することで
攻めに必要なカードの収集を一手二手と遅らせることができる。
コンボにより高い打点を叩き出すデッキの多くなっているので、意外と刺さる。

▽強化の可能性
あんまり強化されるジャンルとは思えない。
スポンサーサイト
| HOME |

■プロフィール

Hata

Author:Hata
■about this blog
最近はめっきり不定期更新
全ページ リンクフリー

■Twitter ID : Hata_flag

mixi

インタビューズ

■Adsence

■ブログ内検索

■最新記事

■カテゴリ

■月別アーカイブ

■カレンダー

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
01« 2009/02 »03

■最新コメント

■アクセスカウンター

■RSS

■QRコード

QRコード

■世界樹の迷宮III

PageTop▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。