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3/29 コメント返信 

やっぱVGより遊戯のほうが需要あるんですかね。
これまで積み上げてきたもの的にも仕方ないことなんでしょうけどw

こんばんは、気になったのですが聖刻相手へのサイチェンどうしてますか?よければ教えて欲しいです。
2012/03/11(日) 04:27:45 | URL | マグナ #- [Edit]


正直言ってまだ計りかねてるので何ともいえません!
せいいっぱい考えたことはコメント頂いた記事中に全部書いてあるので見てくださいね。

グルフ2「まで」なんですねwww
ここで知りました
ありがとうございますwww
2012/03/17(土) 11:32:16 | URL | フォルテ #- [Edit]


そうです、ものすごく重要なテクニックなので忘れないようにしましょう!
ただし「0上げる」ことはできないのでご注意ください。

[質問] by サスケ
どうして賢者の聖杯ではなく自律行動ユニットなのでしょうか?

ライフコストやサイクロンがキツくありませんか?

よろしければ回答お願いします。


「自律行動ユニット」のデメリットと、「賢者の聖杯」のデメリットは比較しましたか?
賢者の聖杯のライフコストを払わないところや、サイクロンを受けないところは魅力ではありますが、自分フィールドにモンスターがいないときしか発動できないところとか、エンドフェイズに墓地に戻るどころかよりによって相手の場に帰るところとかを見る限り、自律より使いにくい点が目立つと僕は考えました。


[] by がおー
ブラックホールを入れる相手はなんでしょうか?

それと、もしサンダーバードをサイドに採用していた場合何にいれるんでしょうか?


どっちも強いカードなので、大体何に入れても機能してくれますよ。
もちろん目的なく採用しても意味はありませんが、とりあえず使ってみないことには強いか弱いか分からないと思いますし、何に対して何が効くなんてのは個々人のプレイスタイルや直感によるところも大きいですから、使ってみて不要かどうか判断してみるといいと思います。
その上で、東京CSのときは自分はブラホはモンスターの強いデッキに、サンダーバードは虫へのメタ方法がこれと被りにくいと予測できるデッキに採用する予定でした。

3/26 ヴァンガード公認 

かげろうしか持ってってなかったのでそれを使いました

◆1回戦 騎士王
たしか後攻
ぐらさんのやつ。
G3が溢れてたのでゴジョーで回しながらビートすると、G1初動でクリティカル。
ちょっと悩んでV乗せしたら返しに案の定ブラブレでゴジョーを焼かれる。
そのまま進行して、相手V騎士王の前にジエンド立てて突いたらノーガード。
ドロー&クリティカルをめくりつつのスタンドで、再攻撃でまたもクリティカル。
相手のアドバンテージを壊滅させて、騎士王なのにR埋めることも難しくさせて押し切り。

◆2回戦 かげろう
先攻
初手ゴジョーバー330。
2が無いことには話しにならないが、3まで戻すと不安な良くある手札。
先攻でゴジョーを1回回す余地があるとして、ゴジョーのみ残しの4チェンジ。
結果オバロ、ジエンド、バニホと一通り揃って良い感じ。
が、そこからオバロとジエンドがもう1セットずつ届き、ブースター無しとアンバランスな手札に。
結局最速ジエンド+両Rオバロで突っ張って効果…と思ったらついてきたのがダブクリ!
こりゃー勝ったろと思ったら、後のなくなった相手が割り切った効果は全てヴァンガードにを決行してきて、見事ダブクリを返されてガード貫通されて逆転負け。慢心した!


やっぱかげろうむずかしいですね。
終わった後はウルプロを遊戯に入れた後、慣らしついでにフリーしてたら日付変わってました。

東京CS使用デッキ:インゼクター 

モンスター(19枚)
甲虫装機 ホーネット×3枚
甲虫装機 ダンセル×3枚
甲虫装機 センチピード×3枚
甲虫装機 グルフ×3枚
甲虫装機 ギガマンティス
ダーク・アームド・ドラゴン
カードカー・D×3枚
エフェクト・ヴェーラー×2枚

魔法(12枚)
大嵐
精神操作
死者蘇生
月の書
強欲で謙虚な壺×3枚
闇の誘惑
サイクロン×3枚
おろかな埋葬

罠(10枚)
連鎖除外(チェーン・ロスト)
神の宣告
神の警告×2枚
激流葬×2枚
リビングデッドの呼び声×2枚
サンダー・ブレイク×2枚

エクストラデッキ
No.12 機甲忍者クリムゾン・シャドー
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
No.17 リバイス・ドラゴン
No.30 破滅のアシッド・ゴーレム
No.61 ヴォルカザウルス
インヴェルズ・ローチ
ヴェルズ・ナイトメア
セイクリッド・トレミスM7
ダイガスタ・エメラル
ラヴァルバル・チェイン
虚空海竜リヴァイエール
甲虫装機 エクサスタッグ
始祖の守護者ティラス
迅雷の騎士ガイアドラグーン
発条機雷ゼンマイン

サイドデッキ
オーバースペック×2枚
スノーマンイーター×2枚
フォッシル・ダイナ パキケファロ×2枚
ブラック・ホール
マインドクラッシュ×2枚
ライトロード・ハンター ライコウ×2枚
自律行動ユニット
転生の予言
奈落の落とし穴×2枚


負け越したレシピに需要があるかは分かりませんが…。

関東CSのものをそのまま基盤として調整しました。

メインの目立った変更点は2つで
・「ダーク・アームド・ドラゴン」のメイン採用
・「リビングデッドの呼び声」を減らして、「サイクロン」の積み増し

のあたりです。
サイクロンを3枚入れ、サイドに余裕を持たせるためにデッキも41に増やしています。

本当はもう一つ、「自律行動ユニット」は当初リビングを1にしてのメイン採用が予定されていたのですが、メインにこれを採用しての調整が皆無で、ぶっつけに不安を抱いたために、現地でいきなり思い直してリビングを2に戻してしまいました。
大会中全てのマッチにおいて自律はサイドから採用したので、ここが一番の悪手だったように思います。

>ダークアームドドラゴン
今の環境なら弱い要素が一つも無いといっても過言ではないと思います。
「エフェクトヴェーラー」を受けても物怖じしない攻撃力2800、削られる傾向にある「奈落の落とし穴」に対して増えつつある「連鎖除外」という罠事情を見ても追い風です。
本命の虫を通すための先陣としても、その逆としても優秀な1枚で、「死者蘇生」や「精神操作」「大嵐」に続くミラーマッチで大きく相手と差をつけられる1枚だと思います。
観戦で見ていたところでは、「フォトン・ストリーク・バウンサー」を踏み潰していたのが印象的でした。

>サイクロン3枚
なんにしろ虫を通すためには伏せカードをはがさないといけないので、伏せ破壊カードは多いに越したことはないと思います。
連鎖除外がチラつくようになり、グルフホーネットで伏せを踏む、というのもさほど安定した行動ではなくなりつつありますし、同じようにみなが考えるのであれば、セットとして置く地雷としての役割も増えてきます。


>エクストラデッキ
メイン自律の名残りとしてランク6「セイクリッド・トレミスM7」を採用しました。
ランク2は現状ほぼ自分の都合でしか成立しませんし、操作に加えて自律まで来ると、ランク6(トレミスorバウンサー)か、ヴェーラー+相手モンスターを意識しての「A・O・Jカタストル」か「ブラックローズドラゴン」を1枚くらい入れておくのが妥当だと考えられます。
この枠は上位レシピを一通りみた感じでも揺れている枠なのでまだまだ検討できそうです。

>サイドデッキ
ほぼ関東のままですね。
「昇天の黒角笛」を「フォッシルダイナパキケファロ」に変更。
またラヴァル用の秘密兵器として「マインドクラッシュ」を採用しました。
いずれも有効打を与えられる相手と対戦しなかったので真価は見出せませんでした。

他には自律を積み増しや「増殖するG」や「冥府の使者ゴーズ」の採用に悩みました。
あとは事前に話だけ聞いていた「ヴェルズ・サンダーバード」とか。
関東CSのときにこれ1枚で押し切られた際に、インゼクター側から使っても強いのではとは思っていて、チームの光さんともちらと話題にしたこともあったのですが、自分ではまったく試す時間のとれなかったものをぶっつけるのも……と見送った結果後悔するというのは、自律に続いての悪手だったなと感じています。
隣の光さんが実際に仕事をさせていた風景を見ていただけになおさら。
なにかと保守的になってしまったのが今回の一番の敗因だったと思います。

3/22 東京チャンピオンシップ 

今回はTeam TOKYOさんのほうが運営する東京CSに参加してきました。

使用デッキ:インゼクター
A:momo(ヒロビ)
B:光(インゼクター)
C:ぼく(インゼクター)

◆1回戦 インゼクター(アンジュ?さん)
1−1:
先攻とってカードカースタート、2伏せと立ち上がるも
返しに上からダンセルホーネット蘇生ギガマンと降って来て即死。
1−2:
虫をグルフ、ホーネットしか引かずも、このグルフをひたすら守って相手のリソースを削り、何も無くなったところで自律センチピード。勝ち。
1−3:
グルフマンティスの早打ちでライフを取りにいくという無謀なプランを立てて、次のターンには早速後悔するような展開になるも、上手いことビートを刻め、、最後は自律ダンセルを追加してライフを奪いきる。完全に結果オーライw

×○○
チーム×○○

◆2回戦 インゼクター(名前聞くの忘れた)
後攻
2−1:
センチ21で相手センチ裸へのアタックが普通に通ったので、ヴェーラーは無いと思って次ターン動いたら実は持たれてて、最悪のタイミングで2:1取られる。
あれ?リソースなくね?ってなった返しにダンセル+蘇生か操作かが降って来て即死。
2−2:
センチを場に残してパーツを集めつつ、オーバースペックで相手のダンセルは焼いて、リソースが自律、嵐、ダンセル、ホーネット、グルフ、ギガマン、場にセンチ未使用なんてどうやっても勝てるであろう場になり、これショックルーラー込みでもキレる手札だよなー考えていたら先にデッキを畳まれました。
2−3:
相手初動のダンセルグルフに迷った末にヴェーラーを投げるも返しで対処方法が引けず。
オーバースペックで処理しようとするも神の宣告、ってあたりで負けたなーと思ったら横2つ勝ったって報告が来て、相手が諦める。
とはいえ、蘇生を見せられたのでまあ実質的に負けだったと思います。

×○×
チーム:○○×

◆3回戦 天使(ヒラメキさん)
後攻
3−1:
相手カードカースタートに確かヴェーラーを当てたのかな。
ただこっちのモンスターがそれともう1枚のヴェーラーしか来ず、次のターンからヴィーナスにライフを刻まれる。効果に遅れて警告をあわせるもヒュペリオン降って来て終わり。
3−2:
早い段階でダンセルグルフでローチ警告連鎖という場を作り、このまま押せ押せと思ったらマクロでダンセルホーネットが止まり、次のターンにイーターが登場してローチのアタックも止まり、ダンセルホーネットは除外ゾーンへ。
そのイーターに粘られて溜め込む時間を与えてしまい、やっと謙虚でサイクがめくれたところで嵐から反転イーター2体目でローチ死。
リヴァイエールでマクロ中に飛ばしたクリッターを戻され、ビートされて返ってきたこっちのトップがいわゆる値千金と呼ばれる死者蘇生!
とりあえずサイクロンで1伏せを弾き、こういう場になったわけですが、みなさん現場で直面したらいかに動いたでしょうか。

相手ライフ:3900
手札:3枚くらい(ヴェーラー濃厚)
場:クリッター、リヴァイエール(両方攻撃表示)
墓地:スノーマンイーター
除外:特になし

自分ライフ:5200
手札:自律行動ユニット、エフェクトヴェーラー、死者蘇生
場:何もなし
墓地:ダンセル、センチ、グルフ、ローチ
除外:ダンセル、ホーネット

ストレートに蘇生ダンセル効果が通せるのであれば、ヴォルカドラグーン+召喚権で即死させられるわけですが、まあ楽観視が過ぎます。
恐らくヴェーラーはあると見てよいでしょう。
せっかく除外にダンセルがもう一つあるわけで、リヴァイエールも視野に入れることができ、さらに都合のいいことに自律でスノーマンを釣ればエクシーズ召喚が可能です。
しかし、ダンセル効果を使わずエクシーズリヴァイエールしたところで、そこにヴェーラーを当てられるだけなので、何も意味がありません。
とにもかくにも、ヴェーラーを1回は引き出せるような行動を取る必要がありました。

結論から言えば、こちらからヴェーラーを見せれば(召喚すれば)良かったわけです。
そうすると、グルフの効果はダンセルではなくヴェーラーを対象とするため、相手はヴェーラーをダンセルに投げてグルフを発動させないよう動くほか無く、そこに自律イーターの本命を通せばリヴァイエールでダンセルが復帰します。
ヴェーラーが2枚あったらさすがに詰みですが、1枚なら完全に対処できたわけです。

グルフの効果を宣言してしまった瞬間にこの正解に辿り着いていただけに、悪あがきで巻き戻しでも言ってみればよかったのかもしれませんw 悔しさがだいぶ残りました。

××
チーム○○×

◆4回戦 インゼクター(次元幽閉さん)
後攻
4−1:
ダンセルホーネットリビングで即死。
4−2:
警告置いてカードカースタートに、ライラが降って来て警告を打たされる。
1伏せの返しにダンセルホーネットするも、操作が降って来て警告分があったため即死。
インターバルが一番長いという一番やっちゃいけない展開でした。

××
チーム○○×


チームにおんぶにだっこで個人成績がゲロだったものの4−0で一位通過。
大会のルール上予選5〜6回戦は不戦勝となり決勝ベスト8が確定。
ゆうゆうとメンバーで昼飯を食いにいく、なんて恵まれた境遇ではあったものの、完全負け越しでそれどころではなくw 飯も喉を通らず甘いものを食べながら必死にメンタルの建て直しを図り、決勝トナメに望みました。

◆決1 インゼクター(ディスクさん)
先攻
7−1:
虫のかわしあいからダークアームドドラゴンを先立ってプレイし、相手リソースを0に。
とはいえ墓地にホーネットが残ったため、トップ虫で容易に解決される場…と思ったら案の定、次のトップがグルフでダムドは即死。
それでも後ろ盾の無いうちに後続を引ければ勝てるというところから、誘惑ギガマン込みでの5〜6ドローの中にモンスター0。除去も0。グルフに殴られ続けた挙句、先に相手に虫を引かれて負け。
7−2:
初動の連鎖除外でホーネット3枚をかっ飛ばす大仕事を見せてだいぶ余裕が出来たものの、一番大事なところでルール認識ミスからのヴェーラーの打ち損じで、センチピードは殺されるわ、ゼンマイン立たれるわで袋小路へ。
この打ち損じが無ければ返しで勝ててただけに死んでも死にきれない…。

××
チーム○××


またもベスト8止まり。
しかも個人成績実質1−4。 涙しか出てこない…


面子が凄く面白くて楽しみだったんですが、直前一週間をほぼカードに接触せず過ごし、その割に構築だけは耳年増に弄っていたのがとにかくよくなかったですね。
相変わらずマッチの現場で新たなパターンの発覚・それに伴うプレミスの誘発で酷い有様。
どうしてもミラーマッチは引きゲーの側面を持ち、より強い制限カードを引き当てたほうが勝利する部分はあるのですが、それにしたって落とすのは1セットのみ。
残り2セットあるならこちらが逆に引き返して勝てる可能性も高くなるわけで、その機会を作る前にミスに拠ってもう1ゲームを落としてスト負けしまってはお話にならない。
覚えてるだけでも明確なプレミスが全てのマッチに存在しており、さらにそれを誤魔化して勝てたらよかったものの、それが敗因に直結したものばかりだったので、次があるなら精進したいと思います。

組んでくれた光さんももさんほんとにありがとう。
運営の皆さんも(めっちゃ大変な現場でしたが)本当にお疲れ様でした。

3/13 ヴァンガード公認 

このところ遊戯王に集中していたので久々にヴァンガードしました。

◆1回戦 かげろう
先攻
イゾルデスタートで返すと、キンナラVの後ろでゴジョーが回る展開。
そこからぽーんサーチでこちらはソウルセイバーV、相手はゴジョー回しからチェックでめくれたオバロがVに立つ。そこからクロスライドで13000ジエンドが誕生するも、後ろがキンナラで19止まり。
G1がほとんど来ていない展開と上手くかみ合ってガードを凌ぐ展開に。
騎士王が来ないうちにアカネ、ブラブレとCBを消化した後に騎士王をまとめて引き、もったいないなと思いつつアタッカーとして運用していくも、後衛不足が響いて13000に対して効果的な戦列を作れず暗雲漂う。
それでもまぁるがるやぶれいぶ、そして前衛のランドルフがとても仕事してくれて、攻撃できないターンは絶対に挟まなかったことで徐々に削り、要所でダブクリをめくって相手手札が壊滅。
返しの攻めを凌ぎきるもヒールが混じっていて、4点からこのターンでトドメいけるかな〜と思ったらまたクリティカル、V攻撃がノーガードだったのでそのままトドメに。

◆2回戦 バミューダ△
後攻
リアルネット込みで初対戦、FVはリヴィエール。
早速G1リヴィにライドして、7枚サーチでG2を確保するよさげな展開に。
いきおいリアガードを大量展開して攻めてきたので、Vペッターからブラブレを呼んで戦線を作りリアガード殲滅を図り、全バウンス効果を持ったレナのライドを警戒していく。
が、乗っかったのはトップしたというG3リヴィエール。
リアガード殲滅は連続ドローで補われかなりの裏目に。
ただこのへんまでほとんど相手トリガーに恵まれず、その間にこっちはヒールを絡めつつVを攻め立てることでリヴィで取られていた3アドを完全に無力化。
五分の状況に持ち込んだあたりで、3点からスルーしたリヴィの効果が起動。
トリガー1つ込みで両Rが10000上昇という手札壊滅の未来が見えるも、ダメトリにドローが出つつイゾルデをツモという最良の展開で、消費を大幅に軽減して乗り切る。
次のターンには相手トリガー乗らず、ガード足りなくなって勝ち。

◆3回戦 シャドウ
後攻
相手ジャベリンライドの普通のスタート。
ぶれいぶのおかげでG1サイズがどの程度でも1点通せるというのはありがたい限り。
そのままG3まで1列のゆったりした展開が続くも、相手G3ライドターンにマーハを絡めた全面展開。
ここでどちらか一列を止めるつもりで、マスカレカロン20列があるにも関わらず、先に動いたマーハカロン16列をスルーしてしまう。
当然ガードの配分が狂うので通す羽目になり、そこで落ちたのがよりによって騎士王。
絶好のCBの使い道を失い、CBは表のままソウルセイバーをVへ。
そのへんから色々歯車がズレはじめ、「ダブルトリガーでしか勝てないし、少しでも圧縮しよう」とぽーん効果を放ってみれば、トップ2枚がヒールで裏目ったり。
トリガー自体はお互いよく乗っていたので良いゲームだったんだけど、序盤のミスが響きました。

2−1。

今日は一度も騎士王乗っけられず、スキルも1回しか使えなかった気がします。
まあこんな日もありますね。
それでも安定するのがロイパラの良いところです。


決勝はシャドウ同士のミラーで、めっちゃ面白い展開でした。
最終的にお互いのデッキが4:3で、もうお互いV殴れない!とかそんなレベルで。
最後の最後のリアガードの攻撃が通って6点、という劇的な幕切れ。
途中プレイングで考えられるところも多くて観戦者も含め試合後結構な盛り上がり。

その勢いでバミューダを2箱も買ってしまったのはまあ、ノリって大事よね。
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